2012年04月13日

ジェットスターで子供とフィリピン留学(番外編)

短期留学者にぜひトライしていただきたいオススメのお店やフィリピングッズをご紹介します。
私の独断と偏見で選びましたので、そのあたりよろしくお願いいたします。

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●マンゴーシェイク
子供たちは全ての食事でマンゴーシェイクをオーダーしました。
私も海外では生水や氷には注意をしていますが、フィリピンのマンゴーシェイクでお腹を壊したことはありません。
マンゴーシェイクには、ライプ(完熟マンゴー)とグリーン(まだ青いマンゴー)があって、甘党の私のおすすめはもちろんライプマンゴーシェイクです。
値段は100ペソ(200円)程度です。
ちなみにこの店で私がオーダーしたのは、地元のビール「サンミゲルビール」です。
キリンが株式を取得したりして、名前は聞いたことがある方も多いと思います。
味は可もなく不可もなくと言ったところです。
コンビニで買うと50ペソ(100円)程度の価格です。

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●風鈴
ランドマークの3階には、フィリピンのお土産物が安くそろっています。
しかし実際のところ「これをもらってもな..。」と思うものばかりなのです。
しかし、ここで唯一おすすめなのがこの風鈴。
ドアベルと言ったほうがよいかもしれませんが、安価にもかかわらずとても良い音がします。
私の一押しのお土産です。
我が家には3つもあります。

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●スパ
今回の旅行では利用できませんでしたが、フィリピンに行ったならぜひ体験していただきたい施設です。
シャワーを浴びて全身マッサージを受けることができます(エッチなところではありません)。
長旅の疲れを癒すのにもってこいで、男女ともにお勧めです。
ジュピターストリートに系列店がありそちらの施設はさらに大きいですが、タクシーで行かねばなりません。
こちらの施設はグリーンベルト内にありますが、ピークタイムには予約が必要だった記憶があります。
とにかく入り口ドア、エントランスからの匂い、室内の照明まで、屋外のフィリピンの喧噪とはかけ離れた別空間でリラックスすることができます。
もちろん値段もリーズナブルです。
女性は絶対行くべきですね。

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●中華料理
グリーンベルトには世界中のレストランが集まっていて、様々な料理を格安で味わうことができます。
地元フィリピン料理も食べれないことはないのですが、一番しっくりくるのは中華料理です。
ここはホテルから一番近い中華料理レストランですが、これだけオーダーしても1200ペソ(2400円)程度で、3人で食べきれずに残りをテイクアウトしました。
翌日は帰国日で、ホテルの朝食代わりになってちょうど良かったです。

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●散髪
私は髪型にこだわりがないので、フィリピンに行くといつもリラックスを兼ねて散髪をします。
実は散髪というよりも、その店のマッサージが目的でもあります。
上でご紹介したスパはすばらしいのですが、ちょっとリラックスしたいときは、服をきたままマッサージを受けることができる散発屋さんは、お勧めです。

●両替
両替は現地で行ったほうが有利です。
更に、空港ではタクシー代などすぐに必要な額だけ両替し、後は街中で行ったほうが良いでしょう。
一度に大金を持ち歩かずに、必要な分だけ交換してください。
交換後は、ちゃんとお金を数えるようにしてください。
写真をとり忘れましたが、グリーンベルトにもサリーズという両替ショップがあります。
私はいつもここで両替を行っています。

●20ペソ札
ちょっとしたチップやタクシーの支払いに20ペソ札は大変便利です。
この20ペソ札を多く財布に持つようにしましょう。
コンビンのお釣りをもらう際に20ペソ札で貰うようにすればOKです。
過剰なチップはかえって自分の身を危険にさらすことになるかもしれませんので注意が必要ですね。
フィリピンの現在の1日の最低労働賃金は425ペソです。
街中のほとんどの労働者はこの賃金で働いているのです。 

●街中で日本語で声をかけるフィリピン人
この手のフィリピン人は100%あやしいやつなので絶対に無視しましょう。
一般のフィリピン人は、やさしくシャイで、我々日本人にも敬意をもって接してくれます。
しかし相手から日本語で話しかけてくる輩を同じにしてはいけません。
「ホテルのドアマンだ。」とか「いいスニーカー履いてるね。」とか適当に言って、近寄ってきます。
最近でもフィリピンの地方都市で日本人留学生が睡眠薬強盗にあったようです。
グリーンベルト一帯はフィリピンで最も安全な地域ですが、それでも注意が必要です。

●ターミナル1までのタクシーの選び方
マニラには国際線が発着する空港が三つあって、航空会社ごとに違います。
帰国の際にタクシーに乗って、行き先を空港まで伝えると、自分の飛行機の発着のない空港に行き着いて大慌てすることがあります。
今回利用したジェットスターの発着はターミナル1です。
早朝でもホテルの前は頻繁にタクシーが行き来しているのでキャッチするのは問題なさそうですが、念のため、ホテルのフロントに頼むかセキュリティガードに頼んで、信頼のおけそうなタクシーを拾ってもらったほうが良いでしょう。
とにかく辺りが暗い時間帯のタクシーの利用は十分注意してください。

●バナナケチャップ
テレビで見たのですが、フィリピンにはバナナで作ったケチャップがあるとのこと。
早速ランドマークの食品売場で購入してお土産にしました。
味は微妙ですが、話題性はありますよね。
今回初めてこれをスタッフに買って帰りました。
スタッフ曰く、
「あれダメでしょ!」
「むっちゃ甘い。」
「ケチャップとして食べたらあかん。」
等々でした。


以上、すべてのお店は、グリーンベルト内にあり、ホテルやオフィスから歩いて行けます。
時間があれば、グーグルマップにそれぞれの店の位置を書き込んでおこうと思います。
(ものぐさ者なので期待しないでね。)

皆さんも面白いフィリピンを発見したら、本部に連絡してください。
フィリピンもジェットスターの登場で、韓国並みに近くなりました。
Fさんは、このゴールデンウィークで、3度目のド短期留学ですね。
あなたもぜひトライしてください!
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2012年04月09日

ジェットスターで子供とフィリピン留学(後編)

さて、ここからは、ジェットスターの帰りの便で書いています。

(前編は、こちら

旅行はおおむね満足だったことを先に述べておきましょう。
ただし前半で述べた通り、ジェトスターの到着は遅く、出発はとても早いのです。
本日は、4時起きでホテルを出たのは、4時半です。
子供がいるので十分余裕をみたつもりでしたが、空港は既に混雑しており、ちょうど良かった感じです。

帰りの大阪行きの便も満席でした。
席は予約しておいて正解だったかもしれません。
オプションでつけた預け入れ荷物の20キロの制限ですが、軽くオーバーして26キロでした。
ホテルで嫌な予感がしていたのですが、体重計が無かったので仕方ありません。
マンゴージュースなど液体系のお土産が多いので、手荷物にすることもできません。
カウンターで頑張って減量していると、今回だけといって2キロ程度はサービスしてくれました。
(Thank you jetstar!)

今、フライトアテンダントから聞いたばかりの情報をお伝えします。
この関西行きは、シンガポール発で、ここマニラを経由地としているそうです。
シンガポールは夜中の2時出発とのことなので、更に過酷なスケジュールですね。
シンガポールからの旅行者は、全員ここマニラで一端降りて30分程度後に我々と共に再搭乗するそうです。
なかなかハードスケジュールですが、安さが勝るのでしょう、とにかく満員です。

時間は遡って、マニラ到着からレポートしたいと思います。

我々がマニラに到着したのは、現地時間の午後8時15分、私はいつも時計はそのままの日本時間で過ごすので、午後9時15分、4時間のフライトです。
体力的にも何とか我慢できる範囲ではありますが、やっぱりちょっとしんどいです。
ケアンズ行きや、シンガポールまで乗ることを考えれば、まだましではありますが、運動不足でしょうか。

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到着は、ターミナル1で古い空港ですが、なにも問題はありません。
(世界のワースト空港と言われるフィリピンのニノイ・アキノ空港ターミナル1ですが、私の知る限り職員もフレンドリーで問題なしです。)

ただ今回は、急きょ台湾行きの飛行機を使ったということで、入国カードや税関申告書の用意がジェットスター機内になく、到着してから書くことになりました。
子供の分まで書くとなると、結構バタバタになってしまいます。
このあたりは、予め到着前に書いておきたいものです。

無事入国を許可され、空港の外に出てみると、早速フィリピンの洗礼を受けることになりました。
ECのお客様にも、マニラに夜到着の便は、治安が悪いのでできるだけ避けるようにアドバイスしています。
しかし、どうしても夜になる場合は、ホテルまで空港タクシーを利用するように伝えています。
空港タクシーは、街中の流しタクシーに比べ、ちゃんと登録された安全なタクシーというのが私の認識です。

空港で荷物を持ってタクシーを探していると、「タクシー?」というフィリピン人の声がして、そのまま道路を渡って付いて行くと、マカティまでの先払い料金が1200ペソとのこと。
よく考えて見ると日本円で2400円、通常の4倍の料金です。
結構強引にサインさせようとするので、もちろん断りましたが、初めての方は一コロでしょう。

断った我々を見て、言い寄ってきた隣の事務所のおばちゃんは、850ペソを提示します。
久しぶりのマニラでしたが、たしか400ペソぐらいで、ホテルまで行けたはずなのでこれも断り、他の旅行客が並んでいるタクシー乗り場にもどり、行き先を伝えて配車してもらいました。
料金は、結局300ぺソ程度だったと思います。
というのは、この配車してもらったタクシーがエンジントラブルで止まり、別のタクシーに乗り換えたからです。
この別のタクシーもメーター料金で行こうとしなかったり、高速を使いたがったりと、なかなかでした。

子供たちには、一発目から多くのことを伝えることができたと思います。
今回の経験で英語を勉強せねば生きて行けないと思ってくれたら、思うつぼなのですが...。
(ちなみに帰国の際のホテルから空港までのタクシー代金は、道路が空いていたこともあって150ペソ:約300円でした。)

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ホテルは、アジアンマンション2(ASIAN MANSIONU)を利用しました。
ここは、EC用にコーポレート料金を出していて、通常料金に比べだいぶディスカウントして宿泊できます。
更に、ランドマークやグリーンベルトにも近く買い物や食事に便利です。
ちょうどECオフィスとこれらの中間に位置する感じですね。

ホテルの設備は綺麗とはいえないのですが、二人で宿泊しても同一料金で、12歳以下の子供は更にエクストラ料金なしに宿泊できます。
朝食も(しょぼいですが)2名分付いており、屋上には、夜9時まで入れる小さなプールがあります。
もちろん子供たちは大喜びです。



子供連れのフィリピン留学をするならとにかくお勧めの安ホテルです。
ECのお客様にもコーポレート料金は適用されますので、ぜひご相談ください。
(この他にも長期滞在者向けのコンドミニアムもありますのでご相談ください。)

オフィスまでは、歩いて10分程度です。直線距離は短いのですが思ったより時間がかかります。
とにかく交通ルールは無茶苦茶なので、注意して、思い切って、子供の手を引いて、現地人を盾にして、道路を横断するようにしてください。

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実際の英語留学ですが、皆さんそれぞれの日程や目的、レベルがあるので、深くは言及しません。
英語学習とは別に、子供たちには、自分たちの日本での生活が、いかに恵まれたものであるかを実感してもらいたいものです。
(今回は日程に余裕がなく、郊外のスラムを見せてやることができませんでした。失敗です。)

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今年高校生になった娘の人権作文は、今回と同じように小学生のときに訪れたフィリピンでの経験でした。
代表作文となって参観日に発表することになったまでは良いのですが、あのとき習った英語の方はすっかりこっきり消えてしまっています。

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2012年04月06日

ジェットスターで子供とフィリピン留学(前編)

格安航空会社で有名なジェットスターが、今年の春からフィリピンと日本を結ぶことになりました。
ド短期留学を運営するイングリッシュチャンネルとしては、ぜひお客様に上手に利用していただきたいところです。
これまでは、フィリピンエアーなどを利用してきましたが、最低でも5万円前後が往復航空券に必要だった記憶があります。
今回は、セールとして片道なんと500円!
現在でも、日程を上手に選べば片道8,000円でマニラに行くことができます。
ちょうど子供の春休みでもあるので、二人の小学生を連れて、フィリピンに向かうことにしました。

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まずチケットの入手ですが、今回のセールは、ジェットスターのメールで知ることができました。
メール会員の登録は無料かつ簡単なので興味のある方は、ジェットスターのホームページから登録することをお勧めします。
http://www.jetstar.com/jp/ja/home

実は、ジェットスターのフィリピン就航に伴って発売された、キャンペーンチケットですが、当初の価格は片道2,000円でした。
速攻で入手に動いたのですが、残念ながら入手できたのは2名分で、1名分は、8,000円チケットとなりました。
全ての予約はホームページから行うのですが、あれこれと迷っていると、このようなキャンペーンチケットは売り切れてしまうようです。

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しかし後日談がありまして、その後しばらくして、同様の日程にもかかわらず、500円でチケットが発売されていました。新規就航直後で思ったように予約が埋まらなかったのかもしれません。

さて、このジェットスターの飛行機ですが、これまでケアンズ行きで利用したことがあり、だいたいの使い勝手は知っていました。
簡単に言うと、他航空会社に比べ安いなりに、客もそれなりのサービスの省略とリスクを背負わなければならないということです。
機内の食事が無いことや、荷物の預け入れが有料なことは覚悟ができていました。
しかし、出発直前に、下記のようなお知らせがジェットスターのホームページに掲載されていました。
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渡航に関する重要なお知らせ: ジェットスター航空便 成田−マニラ線
2012年3月31日(土)の東京-マニラ間の運航便がキャンセルされましたことをお客様にお知らせいたします。
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私が利用したのは、関空−マニラ便なので問題ありませんが、成田便の方はいったいどうされたのでしょうか。恐ろしいことです。

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荷物の預け入れについて、ちょっと注意があるので書き加えます。
私が利用したマニラ便は、規定の大きさの機内持ち込み用手荷物のみ無料で、預け入れる荷物がある場合は、有料のオプション1,000円を予め申し込む必要があります。
(チェックインの際に荷物を申請すると重量に応じて結構な金額となりますので、予約の際にオプションを付加することをお勧めします。手荷物だけで身軽に旅行される方はもちろん必要ありません。)

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マニラ行きの飛行機は、A320の中型機で、シンガポール行きの経由地としてマニラに到着します。
関空の出発は、午後5時15分、4時間程度のフライトですが、旅の一日目がすっかり消えてしまいます。
帰りの出発時刻は、早朝6時55分発。またもや旅の一日がこれで消えてしまいます。
つまり、旅行日程に十分な余裕がある方にはお勧めですが、弾丸ツアーしか組めない忙しい方は、他の航空会社も検討された方がよいでしょう。

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席は通路を挟んで左右に3席&3席で、4時間程度のフライトなら子供でも耐えることができます。
ただ、オペレーターのお姉さんに確認したときには、十分空席があったはずの便が、搭乗当日には、満席となっていました。
3列並べて席を確保するには、早い目にチェックインするか、不安な方は、有料(400円/1人)とはなりますが、座席を予約しておいたほうが良いかもしれません。
我々は、帰りの便のみ、座席を予約しておきました。

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話は前後して、関空までのアクセスですが、皆さんどうされているでしょうか?

今回の我々の旅は、3泊4日と短くまた兵庫県からのアクセスなので、車を利用することにしました。
車の場合、駐車場料金と高速代金がかかりますが、神戸空港の無料駐車場を使って船でアクセスする方法や、家内に関空まで送迎してもらうパターンなどいろいろ検討できます。
しかし我々は、関空の駐車場をそのまま利用することにしました。
関空の駐車場は、クラブカードを使えば割引になります。
また深夜早朝割引を使えばとんでもなく割引になります。しかし今回のフライトスケジュールでは、ちょっと無理ですね。
関空近くの民間駐車場を利用することも検討しましたが、あまり良くないうわさもあるので、今回はパスです。
自動車を利用しないのであれば、高速バスを利用する方法や、MKタクシーを利用する方法、伊丹空港からバスを利用する方法などなどが考えられます。

さて、この文章は、マニラ行きの飛行機の中で書いているのですが、左肩を機内販売のスタッフがスルーして行きました。
私の見る限り、手前の人がビールを購入しただけです。

しかし、もしかして、水のサービスも無いのかな?

いや、これは無いな..。

ケアンズ便にはあったので、飲み物は購入していませんでした。
おにぎりは関空のローソンで買ったので、バッチリですが、機内販売で購入するのも、悔しいので、このまま子供にも我慢してもらいます。

念のため、座席ポケットのパンフレット(Jetcafe)を確認すると、ソフトドリンクやエビアンが$4とあります。

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このまま子供たちが一揆を起こさないことを願いましょう。
でも私が一番我慢できないかも...。

posted by イングリッシュチャンネル at 18:38| Comment(2) | 社長日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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